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幼少時代
- 2007/09/13(木) 23:18:00
今回、自分の子供時代を思い出しながら書きたいと思う。。。
昭和42年、男3人兄弟の末っ子として青森県の田舎で生まれました。。。
その時の俺は、どれだけ居心地が良かったのか
母親のお腹に11ヶ月おりました。。。
帝王切開にてこの世に生まれてきました。。。
体重は4000グラム。。。だはは
兄貴二人にも可愛がられて
色んなものを食べさせられたそうです・・・)゜0゜( ヒィィ
おかげで順調にスクスクと育ちました。。。だはは
今現在、身長191センチ。。。体重96キロです。。。
あ、それはどうでもいいか・・・^^;
ある日、イトコの姉さんが保育士をしている保育園に行く事になりました。。。
5歳くらいだったかなぁ・・・
イトコの姉さんに手を引かれ、初めての保育園です・・・
この時の記憶がしっかりあるんですよ。。。
保育所に入ると皆が前に並んでくれて、まずは挨拶。。。
で、いきなり相撲をしようという事になって・・・
その時のお山の大将かな・・・気がついたら目の前に。。。
もちろんその時、相撲なんて知りません。。。
でも家では親父や兄貴とプロレスは、やってた。。。
そう。。。俺はプロレスやりました。。。だはは
相手の子は泣きました。。。
偉い先生には叱られました。。。
俺は遊んでたのに、なんで泣いたの?なんで叱られるの?
そう思いました・・・
イトコの姉さんがやってきて、俺を叱ります。。。
なんで?・・・
それで俺の保育園は終わりです。。。だはは
一日、いや、数時間で終わりました。。。
自分が成長して、何故叱られたのか分かるのですがね。。。
今もそういう子って多いんじゃないかな・・・
子供の時、激しく叱られる事に怖さを感じます。。。
理由も分からず、叱られるのが嫌なので子供ながらに考えます。。。
そう・・・。。。いい子を演じるようになります・・・。。。
自分がそうだったかも・・・。。。そう思います。。。
大人が子供を叱る時、子供の何が悪くて叱るのか
子供が大人に叱られる時、自分の何が悪くて叱られるのか
どちらも自分で納得していないといけない。。。
そう思ったのでした。。。
まずは、このへんで。。。
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